VC PTN 2626392 芸能ネタ拾い読み: 押尾学

2009年12月09日

押尾容疑者、知人に告白「自分が彼女に飲ませた」…「FLASH」が報じる

 元俳優・押尾学容疑者(31)が飲食店従業員の田中香織さん(当時30歳)に合成麻薬MDMAを譲り渡したとして警視庁捜査1課は7日、麻薬取締法違反(譲渡)の疑いで押尾容疑者を逮捕した。保護責任者遺棄容疑も追及する方針だが、容疑を否認している。

 田中さんが死亡した当日、押尾容疑者が証拠隠滅を企てるために“クスリ抜き”の点滴を打ったという人物が事件後、初めて口を開いた。8日発売の「FLASH」が伝えている。

 この人物によると、押尾容疑者は「MDMAは自分が彼女(田中さん)に飲ませた」と告白。まず1錠を飲ませて性行為に及んだが、変化がなかったためもう1錠飲ませると、急に苦しがったことから人工呼吸をしたという。

 その後、田中さんが死亡すると、知人を介してこの人物と東京・錦糸町のラブホテルで落ち合い、生理食塩水に解毒剤とブドウ糖を溶かした溶液を点滴。通常は処置に2、3時間かかるが、押尾容疑者が「早く警察にいかなきゃ」と焦った口調で話したため、約1時間半で点滴をやめ、袋を破いて飲ませたと告白している。

 また、押尾容疑者には関西のキャバクラで働く恋人がおり、保釈後も都内で密会を繰り返していたことも明かしている。

と、この証言がほんとなら、うーん、薬抜きより、救急車だろう、、と。

 
ラベル:押尾学
posted by 読み売りおせん at 06:58| Comment(0) | 押尾学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月08日

救急車呼べ、押尾容疑者に忠告



死亡した女性に合成麻薬MDMAを渡したなどとして、麻薬取締法違反の疑いで逮捕された元俳優押尾学容疑者が、女性の容体が急変した際に電話などで連絡を取った複数の知人から「早く救急車を呼べ」と忠告されていたことが8日、捜査関係者への取材で分かった。

押尾容疑者は救急車を呼ばず、急変から約3時間後に駆け付けた知人が119番。救急隊の到着時に女性は死亡していた。

保護責任者遺棄容疑や遺棄致死容疑での再逮捕も十分にありうる。遺棄だと最高で5年以下の懲役、遺棄致死だと最高で20年以下の懲役になるらしい。。

そのいずれかを加えると、最も可能性の高い譲渡と遺棄で懲役約4年、譲渡と遺棄致死だと懲役約8年、いずれにしても実刑となる可能性が高いという。

これからの展開、気になります。

ラベル:押尾学
posted by 読み売りおせん at 13:33| Comment(0) | 押尾学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

押尾学容疑者 中毒死した女性での立件目指す 警視庁

警視庁捜査1課は、麻薬取締法違反(譲渡)容疑での押尾学容疑者(31)の逮捕を足がかりに、一緒にMDMAを使用して薬物中毒死した知人女性に対する保護責任者遺棄容疑での立件を目指す考えだ。



 一般的な法解釈では、通行人が急性アルコール中毒で倒れている人に救命措置を施さなくても罪に問われないが、酒を勧めた人には保護責任が生じる。今回の事件に当てはめると、押尾容疑者が薬物を自ら女性に渡していたことが立証できれば、保護責任の度合いが高まることになる。

 押尾容疑者とともに逮捕された泉田勇介、遠藤亮平両容疑者の供述が今後の捜査のカギを握る。捜査1課は押尾容疑者が泉田容疑者を通じて薬物を入手していたことを証明し、「女性にもらった」とする押尾容疑者の主張を崩していく方針だ。

 また泉田、遠藤両容疑者は、押尾容疑者に呼ばれて、救急隊が到着する前に現場のマンションを訪れており、女性の容体が急変後の押尾容疑者の対応が適切だったかについては、両容疑者の供述内容が重要になりそうだ。

 押尾被告から、そのつながりが、見えてくるようになるんでしょうか?戦々恐々としている人が、いろいろいそうな、、、、?
posted by 読み売りおせん at 00:39| Comment(0) | 押尾学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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