VC PTN 2626392 芸能ネタ拾い読み: 押尾学被告 「第一発見者になってくれ」…隠ぺい打診

2010年09月07日

押尾学被告 「第一発見者になってくれ」…隠ぺい打診

一緒に合成麻薬を服用して容体が急変した女性を放置して死なせたとして、保護責任者遺棄致死など4罪に問われた元俳優、押尾学被告(32)の裁判員裁判の第2回公判が6日、東京地裁(山口裕之裁判長)であり、現場に駆けつけた元マネジャーの男性が「押尾被告に『お前の一生はおれが面倒見る。第一発見者になってくれないか』と打診された」と証言した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100906-00000029-maip-soci

6日に行われた2回目の公判では、押尾被告の元マネージャー2人が証言台に立ちました。

 元チーフマネジャーは「『なぜ救急車を呼ばないのか』と聞くと、押尾被告は『救急車を呼ぶと自分が薬を使ったことが分かってしまう。そうすると仕事もできなくなるし、子供とも会えなくなる』などと述べた」と証言。さらに、もう一人のマネジャーは「今まで見たこともないような目で『お前の面倒を一生見るから代わりに第一発見者になってくれ』と懇願された」と証言しました



無罪を主張している押尾被告。こうなると、もう、同情の余地ないですね。

人一人亡くなってるわけで、もうちょと真摯な態度であるべきかと、

、、?


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posted by 読み売りおせん at 06:52| Comment(0) | 押尾学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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